禍百合「正常境界」
作詞‧作曲:片霧烈火
編曲:HIR
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2.請溫柔對待空間
3.樂曲含R18內容
スプリングの軋む音が、絶えず目の奥に残像を遺す。彈簧嘎吱作響的聲音、不斷在眼底留下的殘像。
蕩けていく。漸漸溶化。
霞んでいく。漸漸模糊。
滲んでは染み渡る脳内麻薬。擴散滲透至每個角落的腦內麻藥。
搾り出した貴方を飲み干すと必然的苦味が広がる。壓榨而出的你將其飲盡、而必然的苦味擴散開來。
舌なめずりをして、重い吐息漏らした。舔著嘴唇、吐露著沉重的喘息。
突き抜ける快楽に悶え、腰を振るう私は誰?苦惱於穿透的喜、擺動腰肢的我是什麼人?
それも傷を舐め上げれば、もう、消えていく。若是如此舔舐的傷口、已經、消失無蹤。
彼方へ。彼方啊。
慣れた体位。乳房を撫ぜ、煙草を咥えさせる擬似的行為。慣用的体位。撫摸著乳房、一如啣著菸草般的動作。
上目遣い、媚びた声がママの賺ってた娼婦のようだわね。目光向上、媚惑的聲音彷彿阿諛奉承的娼婦。
縛り上げられ、私は頂垂れ虚ろに首を傾げ眩く。被綑綁著、我垂著腦袋感到空白且昏眩。
「そういえば知らないコトがあるの、教えて」「這樣如果有什麼不知道的事情、告訴我」
(──白い白い壁の世界を打ち崩した、貴方は、誰?)(──拆毀那蒼白牆壁的世界、你、是誰?)
答える事なく。沒有回答。
ただ彼は、ピストルを手にした。他僅僅是、持著手槍而已。
記憶にさえ留められない。就連記憶都沒有留下。
鮮烈鮮明な痛みは今も未だ、強烈鮮明的痛楚如今也不存在、
紅く遠く、弾け飛んだ肉片に、喜として焼き付いていく。遠方赤紅飛濺的肉片之中、留下了喜E烙印。
気づけば劇的な痛みに、叫んでいる。若是留心可聽見那戲劇性的疼痛、正吶喊著。
私、は、誰、?我、是、誰、?
そ し て 彼 は 笑 顔 の ま ま で 引 き 金 を 倒 し て於 是 他 就 這 麼 帶 著 笑 容 扣 下 了 板 機
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嘛,因為各種原因所以突然就翻了糟糕歌
不過跟某些電波歌比起來這首明明就很乾淨啊 (炸
HIR製作必屬佳作w
- 2006/09/24(日) 00:39:36|
- 歌詞&翻譯
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